情事へ行ってきま〜す♪
今(情事前)の私です(笑)

お○この画像で、旦那を誘惑〜!
じゃなくて・・・

「ここに他人棒を入れてきま〜す♪」
「情事へ行ってきま〜す♪」
挿入い〜ぱいしてもらえるかな〜♪
お仕事中の旦那の心境はいかがなものなんでしょうね〜(笑)
でも、でも、他人棒が欲しいも〜ん♪
これだけは止めれないんです!
ほとんど病気です!(笑)
過去の情事から、、(2)

大きくなったオチンチンを、正上位の体位で一気にズブ〜♪
ぁーーーっ!感じちゃうーっ!
もっと・・・突いて・・おねがい・・します

締まりがいいね!
そう?自分ではわかんないけど・・・
凄くいいよ オ○コを見せてね
あ〜 あかん!手をいれないでーっ

手でオ○コの中をかき回わされて、、、
ぁぁ・・・オシッコが漏れちゃいそうな感じなの〜

ダメ!ダメ!ダメ〜〜!

ふぅ〜 騎上位で入れちゃうからね!

自然と腰が動いてしまうの。。。

今度は、正上位で頂戴♪
ここにハメテ♪自分で広げて誘ってあげる♪

ぁ〜〜ん♪入ってくるのがわかるぅ〜♪
突いて!突いて!もっと奥まで!ぃぃぃ〜

・・・・
終ってお着替えの写真ですね(^^;)

パンティを穿いています・・・って、こんな写真撮らないでね(^^;)

主婦の情事のあとのお着替えです(笑)

さて、次の情事しようかな(^^)v
過去の情事から、、
最近、浮気してないし・・・(^^;)
この日は、珍しく?パンストを穿いていたようですね

ベッドの上で脱ぎ脱ぎ。。

それを見ていた彼に襲われました・・・(−−;)
レイプです!訴えてやる!(笑)

脱がされたパンティを右手に握り締め、余韻に浸るワタシ。。。

今度は、私が責めてやる!
おちんちんを握り締め、身体を舐めちゃいます

どう?!感じる?

じゃ、ここは?!一番感じる?

カリ先をペロペロしてあげるね

あら〜、何か透明な液体が出てきたわよ・・・
舐めてキレイにしてあげるね♪

お顔に跨って・・・咥えてあげる・・・
腰を振って出し入れして・・・オ○コに出し入れするみたいに・・
吸ってあげる・・ほら〜、大きくなってきたね♪

じゃ、ハメテ♪
つづく^^
生理中の情事
パンティの横から、チラッと見える白いモノ・・・ナプキンです(^^;)
この日は生理なの
それでも、「性欲」には勝てずエッチしちゃいます
相手の男性が「OK」なら、生理中でもエッチはしています

ちょっと服装乱れちゃってますね(笑)
男性に何かされたのでしょうか??(^^;)

美味しいモノには目がないワタシ♪

お風呂に入ってきま〜す♪
「も〜う、見つめないでよ」

「サービスに・・・はい♪」

ナプキンが・・・恥ずかしい!!こんなところ撮らないでよ!

お風呂でさっぱり♪


ベッドでしばらく談笑♪
目の前に・・・大好物の「おちんちん」♪
思わず手を伸ばしギュ!って握り締めちゃいました(笑)

「はぁ〜 おいしそう しゃぶってもいい?」

「全身を舐めてあげるね・・気持ちぃぃ?」

「入れて・・・早くぅ ぁぁ・・ぃぃ」

「子宮に当ってるぅ ぃぃ〜 気持ちぃぃ〜」

生理中にもかかわらず、めっちゃ突いてもらったの♪
イッチャッタ彼のゴムをお腹の上に出して・・・
「あーっ?!血が混じってるぅ!ゴムに生理の血がついたのね・・」

バスタオルにもベットリ血が・・・
殺人事件だわ(笑)
やっぱり、生理でない日がいいですね!
目一杯エッチなことしてもらえるもん♪
真夏の夢?!妄想・・・希望?!事実?( 3)
私は・・・大きな声で喘いでいたようです・・・(恥)
「隣の部屋まで聞えてるよ・・・」
そうなのです・・自分ではわからないけど声・・結構大きいみたいなの(^^;)
シャワーを浴びようということで・・・休憩です
少し呆然とした状態で、改めて脱いでいます

着装のまま何度も挿入されて、服装も滅茶苦茶です(^^;)

「はぁ・・・身体がだるぃ〜」

「オマ○コに余韻がぁ〜 ぁぁ・・・まだ感じちゃうの」
身体が自然にクネクネしてしまいます

そして、、、
2人で一緒に入浴♪
しばらく談笑後、、、乳首を舐められ・・・オマ○コを触られ・・・
「自分で脚を持って・・・」
「これでいい?」
「うん、ほら根元までしっかりハマってるよ」

おちんちんがエッチな音をたてて入ったり・・出たり・・・

「あ〜ん・・・奥まで当ってるぅ!感じるの〜♪」

「じゃ今度は俺のを気持ちよくさせて。。タマタマも咥えてね」

舐められて勃起しちゃった彼は、私の股を大きく開くとズブッ!っと、一気に挿入しました
「入ってるのがわかるぅ お腹まで感じるの」

ぁ・・ぁあ・・あああああ ぅぅ! ぐぅーあぐぅ〜
滅茶苦茶に突かれました・・・
声にならない喘ぎ声が出ちゃいました(^^;)
「どこに何が入ってるのかな?」
「わたしの〜 オ○コに・・チンポが はいってるの・・」
エッチな言葉が次から次へと・・・
「もっと突いて・・めちゃめちゃにして・・・壊してぇぇ」
「どこに欲しい?どこでイって欲しいのかな?」
「オ○コに・・・お願い・・チョウダイ・・・ ぁぁ・・」
ピク・・・ドクン オ○コの中で微妙におちんちんの動きが感じられました
はぁはぁ〜と息を吐きながら彼はおちんちんを抜きました
私も感じすぎちゃって、、、
大量の白濁液がドロリと流れ出しました

もう・・・あかん・・
ビクンビクンとオ○コに余韻が。。。。
グッタリとなっちゃいました
おわり
あ〜ぁ・・・こんなの書いてたらエッチしたくなっちゃった





